2010年6月29日火曜日

若干のテーマ変更

こんにちわ
えーと自分のテーマを調べていくなかで自分の主旨にそったテーマが見つかりました。
その名は超心理学です。
私は超常現象には否定的な立場から調査していましたが、この超心理学は肯定的および否定的に探究した分野だと知りました。
以下に今回調べてわかったことを書きます。

超心理学とは、いわゆる超能力を研究対象とするものであり、その存在の有無や仕組みを、科学的手法に基づいて、特に行動科学の手法を用いて明らかにしようと試みる分野である。

まだいっぱい書きたいとこですが、来週が自分の中間発表なので、その時に詳しくお話したいと思います。

2010年6月21日月曜日

途中経過

お久しぶりです。

就職活動と公務員試験でなかなかゼミに参加することができませんでした。

水曜日に東京都の結果が出るので緊張しています。



さて、自分がテーマに決めている人間の追いつめられたときの深層心理ですが、学園大の図書館にはめぼしい図書が見つかりませんでした。そのためインターネットで調査しました。



http://www7a.biglobe.ne.jp/~monadon/books017.htm


こちらのサイトに参考になるような図書がたくさんありました。
七月の中間発表までには仕上げていきます。
期待していてください。

2010年5月25日火曜日

テーマ決定

こんにちわ
卒論のテーマがある程度決まったので、報告しておきます。
テーマは人間が超常現象を見てしまう深層心理について書きたいと考えています。
つまり、人の心について書きたいと思っています。私は超常現象すなわちオカルト現象には否定的な考えを持っています。超常現象の例を挙げると幽霊や予言などの科学で証明できないことは、人間の心が、その現象が起きる環境や言葉によって錯覚を起こしていると考えます。そのときの心の動きについて探求していきたいです。